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三大成人病(ガン、脳卒中、心臓病)を抱えた患者からみた医療情報サイトトップ >保険病気 >>介護と介助 は違います。突然の介護

介護と介助 は違います。突然の介護

生命保険会社のたよりに、人事ではない記事が載ってましたので抜粋しました。

突然の介護 他人事ですか?

「当時父は68歳。定年退職後、私の弟と実家で2人くらしをしていました。

久しぶりに実家に寄った際、きれい好きの父の部屋が散らかっていて、悪臭が・・・心配になって父と話してみましたが、多少はかみ合わない部分があるものの、さほど異変は感じられませんでした。

ところがある日突然、父の具合が悪いから病院に連れて行ってほしいと、弟から電話が。・・・

持病の糖尿病の薬を飲んでおらず、肺炎を併発していたのです。

後で聞くとその頃の父は、夜中にテレビを大音量でつけたり、失禁をしたり、糖尿病なのに食事の制限がまったく出来なくなっていたとのこと。弟もストレスと睡眠不足で顔面神経痛になってしまいました。


「私が頑張れば」と覚悟はしていたものの、医師から聴いた言葉に力をなくしました。

父は糖尿病からの多発性脳梗塞で検査を受けたとき「重度の認知症」と知らされたのです。
治療するにはすでに手遅れでした。




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