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保険適用治療と保険適用外治療

難病などの新しい治療法や手術法は、最初は特定の大学病院などで研究・開発がおこなわれます。

この段階で新技術による治療を受ける場合、公的医療保険の適用は受けられず、治療費や入院費用などを含めて、すべて患者が負担しなければなりません。

先進医療の自己負担
(例) 一般の被保険者(70歳未満)で1ケ月の医療費がおよそ300万円かかり、そのうち先進医療にかかる技術料部分が200万円とした場合、技術料は健康保険適用外となる。



友人が数年前に頭部に腫瘍ができたとか(?)でガンマー光線をあてて(本人から聞いた話です)治療したそうです。

治療時間は約5分間程度。・・・・で費用は300万円だったそうです。
保険もきかず、自己負担だったそうですが、先進医療といい友人のような特殊な治療といいそこそこ余裕のある人しか受けられないのですかね・・・(?)
裕福な人は長生きする??ですかね


保険が適用される場合とそうでない場合は雲泥の差があります。

例えば歯医者においても、前歯を治療する場合、保険適用外の歯を入れようとするとウン十万円もしますが、保険が効く場合ですと数十分の1の出費ですみます。

私も事故で前歯を折り、差し歯にしておりますが、治療から約10年たちますのでそろそろ入れ替えようかと思っています。

前回の治療でお医者さんから、今は技術もよくなり保険で適用される歯でも遜色はないでしょうとの説明で保険適用の歯を入れました。
当時の金額で1万円以内でしたよ。

最近は、技術もさらに向上しており、保険適用の歯で十分だとききました。




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