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コレステロールと薬

 ●主にコレステロールを下げる薬

HMG-CoA還元酵素阻害剤(スタチン系)ーープラバスタチン、シンバスタチン、フルバスタチン
                            アトルバスタチン、ピタバスタチン
陰イオン交換樹脂 ーーーーーーコレスチミド、コレスチラミン
プロブコール系  ーーーーーーープロブコール



●主にトリグリセライドを下げる薬

フイブラート系薬ーーーベザフィブラート 、フェノフィブラート
ニコチン酵素導体ーーーニコモール ニコチン酸トコフェロール、ニセリトロール
EPA製剤ーーーーーーイコサペント酸エチル

ここまでコレステロールについての冊子の内容からして
今までは病院の待合室等で年寄りが集まればコレステロールの数値が高いの、血圧が高いの、などをよく耳にするとき「なんだコレステロールくらいで・・・骨折して松葉杖の人のほうが痛そう・・・」と思っているフシがありました。

でもこうしてコレステロールと動脈硬化、メタボリックシンドロームなどとの因果関係を見てききすといますと「なんだコレステロールくらいで・・・」とはとてもいえない状況ですね。


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