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大腸ポリープーー病歴1

母に「胃がん」が見つかったときには手の施しようもなく、半年後に悲しい結末を迎えました。


それを一つの教訓として1日人間ドックを受けることにしました。
初めて受診したのが、1982年でした。
その後13年間同じ時期に同じ病院で受診した。


途中1987年の受診時に主治医より ”日本人も40歳をすぎれば一度は大腸検査をする必要がある”と言われて初めて大腸検査を受けました。
お尻から空気とバリュームを注入しての苦しい検査でした。



結果は、 ”大腸内視鏡による検査を受けてください”との結果を聞いて ドッキ


S字結腸にポリープを認めますので、再検査を受けてください
ということで兵庫医大に行きました。
予約で一ヶ月待たされ不安な一ヶ月をすごしました。


待っている一ケ月は余計なことを考えてしまい、不安な日々を送っていたのを思いだします。



当時はまだ内視鏡検査が出来るところは関西では兵庫医大でしか出来ないということで、先生の紹介状をもって兵庫医大に行きました。
もし大腸検査をしないでいればどうなっていたか。。。。
このとき「先生に助けてもらった」と思いました。

マクロビオティック健康診断法




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