スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://megarot.blog59.fc2.com/tb.php/57-66e9b75f

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

国民健康保険と高額医療制度

国民健康保険のl高額医療制度は民間の保険などと比べてこんなに保障をしてくれる保険はないでしょうね。
本当に助かりましたよ。

○高額療養費の自己負担限度額について
 高額療養費・高額医療費の自己負担限度額はその世帯の加入者の所得や年齢などにより決められており、その所得区分は下記のようにして決められています(平成20年現在)。

高額療養費の自己負担限度額(70歳未満の人の場合)ごく一般的な場合

一般   80,100円+(総医療費-267,000円)×1%

ごく一般的な場合で一ケ月の入院費が100万円かかった場合を想定して計算してみますと
(H16年、心臓発作から即入院してその日のうちにステント留保術を受けましたが、そのときの費用が100万チョイかかりました。)
 
80,1000円+(1,000,000-267,000)×1%=80,100 +7330で合計87,430円になります。

個室、食事代は別料金になります。

いろいろな保険がありますが、ここまで手厚くしてくれる保険はないでしょう。

私ももしもの場合を考えて1日1万円の入院費が出る保険に入っていました。
(そろそろ満期がくるのではないかと思います。ですから結構な年数入っていることになります。)が、当時の保険は入院5日後からしか保険金がでないようでした。

狭心症での手術等は入院を含めて10日でした、それゆえ保険金は5万でした。

民間の保険と国民健康保険の金額の差には開きがありますが、それにしても健康保険の高額医療費制度は助かりました。

誰かがどこかでこの高額医療費制度の為に助かっている人がいるのですから、しっかりと保険料の支払いはしようと思っています。




この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://megarot.blog59.fc2.com/tb.php/57-66e9b75f

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

検索フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。