スポンサードリンク


子供病気

子供が病気をしたときほど辛いこと無いですよね。

子供が病気をしたときはいつも思います。もし代われるものならいつでも代わるのにと。。。
子供の看病するのなら自分が病気になるほうがどんなに楽か・・・・と

昨日、娘夫婦が遊びに来ました。
その娘が3〜4歳の頃でしょうか、たまたま妻が入院していたときに日中、子供が「おか〜さんに出会いたい」と言うので面会時間に連れて行き、帰ってきた夕方から熱が出て、夜中に高熱になりった時にはどうしてよいやら・・・

子供は「おか〜さん」と呼びながら泣いているし、熱はだんだんと高くなるし

救急車を呼ぶことも考えましたが、チョット大げさにも感じるし と言ってこの時間ではどこも病院は開いてないし、夜中に電話も出来ないし近くに、相談する人もいないし。。。ただただ早く夜が明ければ。と祈る思いで、氷枕で頭を冷やすことぐらいしか出来ませんでした。
ただただ早く夜が明けるのを待つばかりでした。
 

夜に熱をだすと必要以上に不安になりますよね。同じように熱を出しても日中と夜中では受け止め方が随分と違いますね、そして子供って夜なると熱をだす。

病院の開いてないときに熱を出す。 
本当に不安になります。

なぜ子供って、病院の休みとか、病院が開いてない時間帯に熱出すんですかね・・・・・
日中なら近くの病院に駆け込むことも出来るのに・・・・・

子供が熱を出したり、病気になったりすると、こんなとき親と同居してれば。。などと思ったものです。

昨日娘を見ててふと小さい頃の出来事が頭をよぎりました。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://megarot.blog59.fc2.com/tb.php/8-40e8a1f5

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

最新記事

フリーエリア

メタボリックシンドロームのことがよくわかる本 メタボリックシンドロームは笑い事ではない。メタボリックシンドロームは危険の予兆ではなくすでに危険な状態。 病気の芽を摘むのは今しかない。


メタボリックシンドロームは誰でも歩けば克服できる! 1-楽しく健康になれるウォーキング/2-メタボリックシンドロームを歩いて克服/3-病気を治した感動の体験集


メタボリックシンドローム概論 メタボリックシンドロームに焦点をあてて、病気の説明、治療、管理などに関する現時点での知識を概説。

検索フォーム

QRコード

QRコード